2007年08月04日
神村学園 ×常盤木
試合前、両チームの応援団の方に色々とお話を伺いました。
神村学園。
「今大会、初日から入っている親御さんもいるんですよー。
今日は40人ぐらいかな・・。」
「気候的には鹿児島に比べれば涼しいから試合はしやすいんじゃないでしょうか。」
「このチームは気持ちの入ったプレーが特徴です。普段、相当走りこんでいます。この戦いは、レベル的には同じぐらい。だから最後は気持ちで勝敗が決まる。・・・監督もそういったお話をされていたようです。」
「休息日は、毎年恒例らしいのですが、地元の学校の子供たちと一緒にボールを蹴ったりふれあいの時間を取るとともに、そこで練習をさせていただいたりしているようです。」
「ここまでは1失点。気持ちの面で油断が出たのでは?・・と聞いています。」


常盤木学園。
「今日の応援は60人ぐらいです。保護者の方が中心ですが、常盤木のサッカーが好き!という方がたくさん集まってくださいました。」
「休息日は予選で負けてしまったチームと試合をしたようです。このチームは1年中試合漬けです。軽い調整なんてないんじゃないかな。普段は社会人のチームとも交流がありますよ。」
「この対戦は本当に難しいと思います。」
「このチームのサッカーは少ないタッチでパスをまわし、ゴールまで迫る感じです。相手にもよりますどね!」
「この大会を通過点に、高校で終らず、先はなでしこ。世界を見据えているのでは?常盤木の選手たちは地元の子供たちの憧れ、夢を与えていますよ。」


<試合展開>
序盤、がぶり四つ。若干、神村が押し気味にスタート。
両チームDFのチェックが早く、出所をつぶしあい、決定的なチャンスはなかなか生まれませんでしたが・・
25分の神村の先制から試合が傾き、前半は1-0で折り返し。
後半も神村が追加点をあげ、押し気味でゲームが進んでいきました。
終了間際に常盤木が一矢報いるも、タイムオーバー。

3-1で神村の勝利!決勝進出です。


明日の決勝は、九州勢同士の対決。
これは見ごたえがありそうです。
ちなみに、九州予選では2-0で神村が勝ち、第一代表をつかみました。
鳳凰リベンジなるか?!
そして、神村は1年ぶりの優勝なるか?!
注目です☆
神村学園。
「今大会、初日から入っている親御さんもいるんですよー。
今日は40人ぐらいかな・・。」
「気候的には鹿児島に比べれば涼しいから試合はしやすいんじゃないでしょうか。」
「このチームは気持ちの入ったプレーが特徴です。普段、相当走りこんでいます。この戦いは、レベル的には同じぐらい。だから最後は気持ちで勝敗が決まる。・・・監督もそういったお話をされていたようです。」
「休息日は、毎年恒例らしいのですが、地元の学校の子供たちと一緒にボールを蹴ったりふれあいの時間を取るとともに、そこで練習をさせていただいたりしているようです。」
「ここまでは1失点。気持ちの面で油断が出たのでは?・・と聞いています。」


常盤木学園。
「今日の応援は60人ぐらいです。保護者の方が中心ですが、常盤木のサッカーが好き!という方がたくさん集まってくださいました。」
「休息日は予選で負けてしまったチームと試合をしたようです。このチームは1年中試合漬けです。軽い調整なんてないんじゃないかな。普段は社会人のチームとも交流がありますよ。」
「この対戦は本当に難しいと思います。」
「このチームのサッカーは少ないタッチでパスをまわし、ゴールまで迫る感じです。相手にもよりますどね!」
「この大会を通過点に、高校で終らず、先はなでしこ。世界を見据えているのでは?常盤木の選手たちは地元の子供たちの憧れ、夢を与えていますよ。」


<試合展開>
序盤、がぶり四つ。若干、神村が押し気味にスタート。
両チームDFのチェックが早く、出所をつぶしあい、決定的なチャンスはなかなか生まれませんでしたが・・
25分の神村の先制から試合が傾き、前半は1-0で折り返し。
後半も神村が追加点をあげ、押し気味でゲームが進んでいきました。
終了間際に常盤木が一矢報いるも、タイムオーバー。

3-1で神村の勝利!決勝進出です。


明日の決勝は、九州勢同士の対決。
これは見ごたえがありそうです。
ちなみに、九州予選では2-0で神村が勝ち、第一代表をつかみました。
鳳凰リベンジなるか?!
そして、神村は1年ぶりの優勝なるか?!
注目です☆


